xR Project アップフロンティア株式会社

xR:あらゆるRealityに対応

xR:あらゆるRealityに対応

2013年にいち早くVRアプリ開発開始以来、ARやMRアプリにも対応してきました。 これから先の未来に登場するありとあらゆるリアリティー対応していく意志もこめて、xRコンテンツ受託開発と名称を改めました。

開発環境にUnityを採用

開発環境にUnityを採用

統合開発環境を内蔵するUnityをメインの開発環境に採用することで、柔軟で生産性の高い開発を実現、複数機材へも対応可能です。 スマートフォン、各種HMDなどあらゆるプラットフォームに対応しました。

柔軟な開発スキーム

柔軟な開発スキーム

案件規模を問わず、これまでの知見から確実かつ効率的な実装方法をコーディネートし提案を行うことができます。 また、調査や検証、トライアンドエラーが必要な案件も柔軟に対応が可能です。